何となく新しい道が見えてきた。それでもって今後、塩漬けはやめにして損切りポイントをしっかり設定していこう。そして新しい方法で損は出してもいいから、堅実に負けより勝ちを重ねていこう。
・C++
ちまちま自分なりに勉強していたけど、一体いつになったら好きな物が作れるようになるんだろうと思っていたら、これも新しい道を発見した。簡単なサウンドノベルくらい作ってみたいと前々から考えていたので、ちょっと頑張ってみよう。まあ何ヶ月、何年先に完成するか分からないけど。
・筋トレとおっさん化現象
最近、おなかが出てきたので腹筋をやっている。昔は100回くらい出来たけど、あれはきっと自分がガリガリだったからだろうなあ。しかしおなかが出てきたなんて、痩せていた自分には生まれて始めての経験であり、自分ももうそろそろオッサンの仲間入りを始める年頃なのかと考えると・・・いや別に何とも感じないか。まあ年齢限らずみっともないのは確かだ。
↓そういや、自分ももう”いい年”なんだよなで思い出したのだけど。
・憂鬱だ
はてな匿名ダイアリーより。
「ふーん。それで収入はどれくらいなの?」
(中略)
「260万です。」
言った。本当に言った。
彼女のことは真剣だ。嘘は付きたくない。だから正直に行った。
「・・・」
沈黙。
何だこの間。誰か喋ってくれ。お願いだ。
「プフッ」お母様。
「あ、ごめんなさい。でも…ウフッ、ウファファファファファ」
お母様が吹き出した。
「ワハハハハハ」
お父様も笑いだした。
創作かどうかは知らないけど、有り得なくもない話だと思う。
この問題、僕は心情的には投稿者の味方だけど理屈で言えばこの悪役然とした両親の側につきます。年収300も行かないのに結婚してどうしようって言うんだろう?二人だけなら良いかもしれないけど、子供をまともに育てられるとは思えない。
関係ないけどこういう風に反応してる人もいたりして、はてな界隈では波紋が(明後日の方向に)広がってて、「こんな人がいつか子の親になってしまう可能性があることを考えただけでも憂鬱」とか恐ろしい毒吐かれてますけど、僕が仮にこの言葉を吐きかけられたら笑顔で「そうですね」って答えます。いやだって無理だから。気配りとか愛情とか常識とか根性とかそういう訳の分からん物が足りてないからじゃなくて、金が足りてないからって理由で。
金ばっかりじゃないかって思うかも知れないけど、最大の当事者であろう子供からすれば余裕がない家庭に生まれて、その皺寄せが子供にまで行って、それでギスギスしてる父ちゃん母ちゃんが無謀にも自分を生むに至った決定的根拠が「愛と勇気」だと知ったら泣くに泣けないと思うよ、多分。
・「排気量」から「CO2排出量」へ 経産省が自動車税制の変更検討 (1/2ページ) - MSN産経ニュース
しかし、これまで優遇されてきた軽自動車の税負担が大幅にアップするため、自動車メーカーなどの反発は避けられず、調整は難航しそうだ。
新しいカツアゲ♪
はっじまっるよ〜♪
その内、呼吸税とか取り出すんじゃないかこいつら。
・池田信夫 blog 温暖化懐疑論のまとめ
